ショッピング ご利用ガイド 南国豆知識 最新情報 スタッフブログ 沖縄料理レシピ

現在のページ :  トップページ >  南国豆知識

南国豆知識

おばーの知恵袋

複合汚染合成洗剤.......石油からの科学合成物質

▲それ自体に毒性がある。 ▲洗浄力は劣る。 ▲浸透力.......皮膚、内臓障害、河川の汚染。

  • 今あなたのお台所には中性洗剤が置かれていませんか?


  • 中性洗剤が猛毒だということをご存知ですか?


  • あなたの、お家では合成洗剤で洗濯をしていらっしゃいませんか?


  • あなたは合成洗剤が農薬と同質の毒だということをご存知ですか?


農薬の一種類である界面活性剤というのは、合成洗剤とおなじものだ。
殺虫剤と混合して野菜に吹き付けると、虫を殺す毒が野菜や果物の皮を透して中までしみこんでしまう。
そうなると洗っても皮をむいても煮ても焼いても毒が取れないしかし、合成洗剤は浸透される力があるばかりかそのもの自体が毒なのです。
 アトピーやアレルギーの方、食事療法だけではなく洗剤などにも気配りを””。
EPSN2235.jpg

EM洗剤

★EMとは、暮らしを助ける微生物  悪臭除去、有用な微生物

安心、安全、健康【地球を救う大革命】


おばーの知恵袋

豆乳には 【豆乳】【調整豆乳】【豆乳飲料】の3つに分類されます。  
【豆乳】.........大豆をすりつぶして煮絞った汁が豆乳。
【調整豆乳】........甘味料や植物性油脂を加えての飲みやすく加工したもの。
【豆乳飲料】..........調整豆乳にコーヒーや果汁などを加えて味付けしたもの。
EPSN2190.jpg

【豆乳】なら、大豆を絞っただけなので、暖めて湯葉も作れます。
暖めてニガリを加えると豆腐になります。

大豆に含まれる成分は良質のタンパク質・ビタミンB群・E・マグネシウム・カリウム
ミネラル・イソフラボンサポニン・レシチンなど健康維持に役立つ成分が豊富です。
★厚生労働省許可マークは、万歳マークです。
★栄養豊富で低カロリー。
★お料理にも使えるし、牛乳感覚で頂いても美味しいです。

      


沖縄おバーの知恵袋(昔の知恵は無限)

取れたての魚をマース煮(塩煮)汁物にするときには、1番の特徴は、素材の持ち味を大切にすること ★≪魚自体の味がなくなる≫からしょうゆや味噌などは使わずに、にがな(ビタミンC、カロチン、カルシュウムが豊富で、胃腸によい薬草)と乾燥させた、紅花の花びらを入れると何ともいえない、風味をだす。EPSN2236.jpg
(にがな野菜)魚汁や豆腐和えなどに最高な野菜です。

EPSN2185.jpg
(沖縄の野菜) ★イラブチャー(ブダイ)は、酢味噌であえる。身がしまって臭みが消える(理にかなっている)【昔からのやり方、昔の人達の知恵は無限の知恵】


EM-Xの凄さ

自然の抗酸化物質といわれるビタミンC、ベーターカロチン、ビタミンEなどがあります。
ビタミンEが一番効果があるといわれています。
EM-XはビタミンEの数百倍の効果があるらしいです。

「EM-X」とは、沖縄の気候・風土をいかした植物(玄米・パパイヤ・海藻)を、酵母や乳酸菌などで発酵処理し、抗酸化物質を抽出・精製した清涼飲料水です。

EM・Xはすべて天然物からできており、多様なミネラル(40種)のほかに、NDAやNMN、またL-アラニン、L-グルタミンなどのアミノ酸やペプチドなど、生理活性物質を含んでいます。
現在注目を集めている抗酸化物質を多種類含み、活性酸素の連鎖反応を止める強い働きがあります。

南国豆知識

★ご家族でご使用ください。
お味噌汁・コーヒー・牛乳・炊飯前の米の中へ1滴落とす



ゴーヤーとは

ゴーヤーは沖縄の夏野菜の定番です。
ビタミンCが豊富で、チャンプル-にしても美味しいです。


沖縄の夏野菜ゴーヤ

沖縄を代表する夏野菜、ゴーヤ。
苦瓜の名の通り苦みが特徴ですが、実はその苦みに夏バテを防ぐ成分が隠されています。

見かけはちょっとゴツゴツしていて、食べると苦いゴーヤ。そんなゴーヤには、ビタミンCやミネラルがたくさん含まれています。特にビタミンCは、レモンの 2~3倍!しかも、野菜のビタミンCは熱に弱いのですが、ゴーヤのビタミンCは加熱しても壊れにくいため、調理してもしっかりと吸収することができます。また、苦みの成分である「モモルデシン」は、整腸作用や食欲を増進させる作用があるので、夏に疲れた体にはおすすめの食材です。
苦味が苦手な人は中のワタをしっかりと取り、薄切りにして塩もみして使うと食べやすくなります。

ゴーヤは、古くから中国や熱帯アジア地方で栽培され、夏野菜として重宝されていました。日本へは、中国から沖縄に、琉球王朝の頃に渡ってきたようで、今や沖縄を代表するヘルシーな食材です。アメリカでは「ビターメロン」、イギリスでは「バルサムペア」、中国では「苦瓜」などと呼ばれています。「ゴーヤ」は沖縄の呼び方ですが、苦瓜の中国語読みがなまったという説や、最初に栽培した人が胡屋(ゴヤ)さんだったなどという説があります。

沖縄の長寿の秘訣ともいわれるゴーヤ。夏真っ盛りのこの季節、沖縄野菜のパワーをもらって暑さを乗りきりましょう!


南国豆知識
月別エントリー
沖縄料理レシピ
沖縄料理レシピ写真簡単一品料理からうちなー(沖縄)の家庭の味まで。  

レシピ一覧へ


南国豆知識
南国豆知識知っていると、ちょっと得する嬉しい豆知識情報はこちら。  

豆知識一覧へ